主人は単身赴任をしていました。一年前くらいから自宅へ帰ってくる回数が極端に減り、赴任先へ私の方から行ってみると、部屋は整頓されていてとても男の一人暮らしとは思えませんでした。不審に思い調査することにしました。同じ会社の女性と半同棲をしていました。その後、話し合いを持ちやり直すことになりました。
妻と些細なことからケンカをし、冷却期間をおくと言うことで、前向きな気持ちでの別居であればと思い妻を実家へ帰しました。その間の生活費は私の方で支払っておりました。携帯電話に電話しても実家の方へ電話しても連絡が取れないことが多かったので、心配になって、調査をすることを決意しました。ほとんど毎日のように男性と会っていることが判明し、別居自体が計画的だった節があり話し合い離婚することになりました。浮気相手の男性からは慰謝料を200万円ほど取りました。